【リズム体操ネパール編3】ネパール人学校での英語プレゼン挑戦記

ネパール人学校での英語プレゼン挑戦記



この「ネパール編」では、エンジョイリズム体操が日本からネパールへ広がっていくまでのストーリーを、
10本の記事に分けてお届けします。
資格を持つことで国境を越えた活動が可能になる
──その実例として、ぜひ読んでみてください。

ネパールの学校を作った理事長との出会い緊張の英語プレゼン

副校長先生や英語の先生を含む4人のネパール人男性の前で、
英語によるエンジョイリズム体操のプレゼンが始まりました。


全くの初めての方の前でのプレゼン



めちゃくちゃ前のめりで聞いてくださっていました!

初めて会う彼らに、自分の想いをどう伝えられるか。緊張は最高潮です。

プレゼンで大切にした3つのこと

実際のネパールの文化も知らない。一度も行ったことない国。

そんな方へ話すには、何か特徴がなければ通じない。


そう考えて、自分なりにネパールを調べると。。。。。


ネパールはヨガの精神が根付いている。
それならば、エンジョイリズム体操で大切にしている


心の成長

にフォーカスしよう!
そう思ってフォーカスして話すことを決めました!!

エンジョイリズム体操の考案者であるホープのぞみが大切にしたこと

それは以下の3つでした。

  1. 子どもの運動能力と心の成長を支える教育理念
  2. インターナショナルスクールでの導入実績
  3. 相手の目を見て、誠実に語ること

嘘はつかない。全て正直に話す。

それが一番大切にしていた事でした。

その場で返ってきた前向きな返事

プレゼン後、副校長先生は「ぜひ一度体験をさせてほしい」と言ってくれました。


そして、その場で幼稚部の園長先生へ電話。

副校長先生と幼稚部の園長先生が話すネパール語での会話は理解できず

何分か不安すぎる時間がすぎる・・・・・

言葉がわからないって


ホントーに不安😅



でしたが、次に返ってきた言葉は…

想像もしない言葉が返ってきました・・・・
続きはこちら↓
👉 ○○から○○へ──ネパール人幼稚部でおこった事とは?!(パート4)

続く・・・・・

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